<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:image="http://pirl.org/rss/1.0/modules/image/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/">
<title>ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/</link>
<description>




ゴルフスイングの基本を徹底的にマスターするためのブログ。ゴルフスイングをマスターするための効果的な練習方法や練習器具も紹介しますので、初心者の方も読んで実践するだけでプロ並みのゴルフスイングを手に入れられます！！
</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<image rdf:resource="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yard380_60.gif"/>
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/65170511.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/65094110.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64970209.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64958433.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64957080.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64946700.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64918657.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64873136.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64790549.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64738632.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/64737709.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/54484387.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/53843444.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/53836581.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://yard380.livedoor.biz/archives/53826756.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>
<image rdf:about="http://image.profile.livedoor.jp/icon/yard380_60.gif">
 <title>ゴルフスイング徹底マスター</title>
 <link>http://yard380.livedoor.biz/</link>
 <url>http://image.profile.livedoor.jp/icon/yard380_60.gif</url>
</image>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/65170511.html">
<title>ドライバー超飛距離UP術！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/65170511.html</link>
<description>私もレッスンを受けていた吉田一誉プロが
新しいレッスンDVDを発売されました。その名も、
吉田一誉のドライバー超飛距離UP術 (にちぶんMOOK)です！！

アドレスやグリップ、重心位置といった基本の
ポイントがまとめられ、更に、飛距離アップに
効果的なドリルも満載...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2008-09-07T15:23:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>レッスンDVD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私もレッスンを受けていた<b>吉田一誉プロ</b>が<br>
新しいレッスンDVDを発売されました。その名も、<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4537121491?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4537121491">吉田一誉のドライバー超飛距離UP術 (にちぶんMOOK)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4537121491" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です！！<br>
<br>
アドレスやグリップ、重心位置といった基本の<br>
ポイントがまとめられ、更に、飛距離アップに<br>
効果的なドリルも満載のレッスンDVD。<br>
<br>
アドレスでは踵に体重を乗せてからつま先をつける<br>
イメージにすることで下半身が使いやすくなり、<br>
「下半身は気持ち左で頭横」という重心位置で<br>
ちょうど真ん中に立っているイメージ等、私も<br>
色々教わりました。<br>
<br>
正確な方向性を保ちつつ、飛距離アップを目指す<br>
貴方は是非御一読下さい！！<br>
<br>
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4537121491?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4537121491">吉田一誉のドライバー超飛距離UP術 (にちぶんMOOK)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4537121491" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/65094110.html">
<title>スイングに悩んだらグリップを確認！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/65094110.html</link>
<description>ミスを連発しあれこれ考えているうちに、
自分のゴルフスイングが分からなくなって
しまうという経験は誰にでもあることだと
思います。そのような時に、セルフチェック
するべきポイントを持っている方はいいですが、
とにかく感覚で修正しようとしている人は
グリッ...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2008-06-01T11:21:36+09:00</dc:date>
<dc:subject>グリップ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミスを連発しあれこれ考えているうちに、<br>
自分の<b>ゴルフスイング</b>が分からなくなって<br>
しまうという経験は誰にでもあることだと<br>
思います。そのような時に、セルフチェック<br>
するべきポイントを持っている方はいいですが、<br>
とにかく感覚で修正しようとしている人は<br>
<b>グリップ</b>をチェックポイントの1つにして<br>
みては如何でしょうか？<br>
<br>
私は、左へ引っ掛けるミスが多かったのですが、<br>
<b>吉田一誉プロ</b>に<b>グリップ</b>を修正してもらい、<br>
格段によくなりました。今でも左への引っ掛けが<br>
出ると真っ先に<b>グリップ</b>をチェックしています。<br>
<br>
私の場合、コースでスライスを防止するため、<br>
緊急避難的にやったフックグリップ（左手を<br>
被せ気味にし、右手を下から添えるような感じ）<br>
がそのまま定着してしまいました。フック<br>
グリップにすると、テークバックでフェースが<br>
閉じたまま上がってしまうため、そのまま降りて<br>
くると当然左へ引っ掛けやすくなります。<br>
ですから、ストロンググリップにして、フェース<br>
ターンをしっかり行ってボールを打つように<br>
変えました。これにより、ドフックは格段に<br>
減りました。ただ、無意識のうちにフックグリップ<br>
になっていることもあるので、引っ掛けがでたら<br>
まず<b>グリップ</b>をチェックするようにしています。<br>
<br>
正しい<b>グリップ</b>については、本・雑誌に色々な<br>
ことが書かれていますが、グリップ矯正棒のような<br>
ものを握るのが一番手っ取り早いと思います。<br>
<br>
事実、吉田プロからもレッスンで普段から握って<br>
感覚を覚えるように言われました。握り型のついた棒は<br>
値段も安いので早いうちから使用して正しい<b>グリップ</b>を<br>
マスターすることをお勧めします！！！<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.kantangolf.com/golf/" onclick="return clickCount(30055, 15865);">5ラウンドして90を切れなければ全額返金します！どうしても90を切りたいゴルファーに！現役プロが絶賛！【手っ取り早く90を切るゴルフ上達法！】</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0805c264.f05e7726.0805c265.ca995658/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fauc-atlas%2f10007260%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fauc-atlas%2fi%2f10007260%2f" target="_blank">【目指せシングル!!】スイング＆グリップ矯正　シングルヘの道4点セット</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/07e2fafa.9c91df03.07e2fafb.bd3d8d02/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsoukai%2f4983608512433%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsoukai%2fi%2f10084885%2f" target="_blank">パーフェクトグリップII 1本入★税込3150円以上で送料無料★</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64970209.html">
<title>左に引っ掛けるミスを修正する①＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64970209.html</link>
<description>最近、左へ引っ掛けるミスが出るため、吉田一誉プロに
チェックしてもらいました。

【左へ引っ掛けるミスの要因①】
フェースが閉じたままゴルフクラブがあがり、インパクト
でもフェースが左を向いている。また、フェースが左に
向いているため、ボールがクラブのヒ...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2008-01-27T21:55:09+09:00</dc:date>
<dc:subject>ミスショット対策</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[最近、左へ引っ掛けるミスが出るため、<b>吉田一誉プロ</b>に<br>
チェックしてもらいました。<br>
<br>
【左へ引っ掛けるミスの要因①】<br>
<font color="#ff0000">フェースが閉じたまま<b>ゴルフ</b>クラブがあがり、インパクト<br>
でもフェースが左を向いている</font>。また、フェースが左に<br>
向いているため、ボールがクラブのヒール側に当りやすい。<br>
<br>
【対策】<br>
吉田プロからは、真っ先に<b>グリップ</b>を修正されました。<br>
私はゴルフを始めた頃スライスが多く、コースでの<br>
ミスを減らすため、当時教わっていたコーチからフック<br>
グリップ（ストロンググリップ）を勧められました。<br>
そして、そのグリップに慣れていたのですが、吉田プロ<br>
からはもう少し標準的なグリップにするように言われ<br>
ました。特に注意すべきなのは、左手です。<br>
<br>
吉田プロの表現をお借りしましょう。<br>
<br>
<b><font color="#0000ff">「左手の親指と人差し指をくっつけ、中指・薬指・小指の<br>
3本で引っ掛けるように握る」</font></b><br>
<br>
このグリップが出来ているかどうか分からないという人に<br>
グリップの仕方を紹介します。<br>
<br>
クラブが地面と平行になるように右手でクラブを持ち、<br>
リーディングエッジが垂直になるようにして下さい。<br>
その状態を保つように左手で握ると上手く出来ます。<br>
<br>
毎回やるのは面倒だと言う人は、左へ引っ掛けるミスが<br>
出始めたときに意識してみて下さい。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi10020d7" target="_blank">石川遼のスイング分析<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi10020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi00020d7" target="_blank">石川遼のプロフィール<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi00020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://central1.jp/pi2/" onclick="return clickCount(30055, 10281, 1);">速攻！パワーインパクトゴルフ</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64958433.html">
<title>SWで正確にインパクト！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64958433.html</link>
<description>この記事でも紹介しましたが、SWで30ヤード～50ヤード
くらいを打つ練習は非常に重要です。

いきなりフルスイングをするのではなく、小さな振り幅にし、
クラブの芯でボールを打つことを心掛けましょう。
ハーフスイング（腕が地面と平行になるくらいの高さで
9時から...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2008-01-17T23:24:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>インパクト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<a href="http://yard380.livedoor.biz/archives/cat_50235710.html">この記事</a>でも紹介しましたが、SWで30ヤード～50ヤード<br>
くらいを打つ練習は非常に重要です。<br>
<br>
いきなりフルスイングをするのではなく、小さな振り幅にし、<br>
<b><font color="#ff0000">クラブの芯でボールを打つこと</font></b>を心掛けましょう。<br>
ハーフスイング（腕が地面と平行になるくらいの高さで<br>
9時から3時までの振り幅）で繰り返し練習して下さい。<br>
反復することが非常に重要です。<br>
<br>
ハーフスイングを繰り返すうちに、より遠くへ飛ばして<br>
みようという気持ちが出てくるかと思います。その時は、<br>
バックスイングを大きくするのではなく、フォローを<br>
大きくするようにして下さい。<br>
<br>
この練習は、SWに限らず<b>全てのクラブで行うこと</b>をお勧め<br>
します。各クラブの芯に当った時の感覚を覚え込ませるの<br>
です。<br>
<br>
芯で打てると非常に心地良い打感を得られます。この心地<br>
よさを持続させることで練習のリズムもあがるはずです！！<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://central1.jp/pi2/" onclick="return clickCount(30055, 10281, 1);">速攻！パワーインパクトゴルフ</a><br>
<br>
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4413018842?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4413018842">ゴルフ 超インパクトの法則 (プレイブックス 884)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4413018842" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi10020d7" target="_blank">石川遼のスイング分析<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi10020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64957080.html">
<title>クラブの芯でボールを打つ！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64957080.html</link>
<description>ゴルフスイング理論には様々なものがあります。
しかし、どのような理論に基づいたとしても、
一番大事なことは「クラブの芯でボールを打つこと」
ではないでしょうか？

クラブの芯でボールを打つことができれば、飛距離が
伸び、方向性が安定するのです。確かに、正...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2008-01-16T23:52:29+09:00</dc:date>
<dc:subject>インパクト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ゴルフスイング</b>理論には様々なものがあります。<br>
しかし、どのような理論に基づいたとしても、<br>
一番大事なことは<b><font color="#ff0000">「クラブの芯でボールを打つこと」</font></b><br>
ではないでしょうか？<br>
<br>
クラブの芯でボールを打つことができれば、飛距離が<br>
伸び、方向性が安定するのです。確かに、<font color="#0000ff">正しい<br>
動きをした結果、正しいインパクトを迎えられる</font>と<br>
いう考え方もあります。しかし、それらはあくまでも<br>
過程であり、一番重要なことは<b>クラブの芯にボールを<br>
当てること</b>なのです。極論を言えば、この過程が多少<br>
間違っていたとしても結果として、クラブの芯で<br>
ボールを打てる（＝<b><font color="#ff0000">正しいインパクト</font></b>を迎えられる）<br>
ことができれば、そのミスは許容されるのです。<br>
<br>
ですから、あれこれと体の動き・クラブの位置を考え<br>
過ぎてぎこちないスイングになってきたと感じた時には、<br>
体の動きにとらわれ過ぎず<b><font color="#ff0000">「クラブの芯でボールを<br>
打つこと」</font></b>に集中するのもいいと思います。<br>
<br>
大振りで芯を外すより、コンパクトなスイングで<br>
きっちりとインパクトし、クラブの芯で捉えたボールの方が<br>
飛距離は伸び、方向性は安定することを忘れないように<br>
しましょう！<br>
<br>
<b>正確なインパクト</b>を迎えるための練習方法・理論等も<br>
紹介していきたいと思います。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://central1.jp/pi2/" onclick="return clickCount(30055, 10281, 1);">速攻！パワーインパクトゴルフ</a><br>
<br>
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4413018842?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4413018842">ゴルフ 超インパクトの法則 (プレイブックス 884)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4413018842" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1655449%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11247518%2f" target="_blank">ゴルフは「インパクト」がすべて！！</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64946700.html">
<title>左脚体重・頭右で重心は真ん中！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64946700.html</link>
<description>正しいアドレスをとることは、ゴルフスイングにおいて
非常に重要なことです。このことは、吉田一誉プロから
何度も言われました。それでは、吉田プロの言う
「正しいアドレス」とはどのようなものでしょうか？

単純にスタンスを広げて左右の体重を5:5にするというもの...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2008-01-07T22:29:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>アドレス</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[正しい<b>アドレス</b>をとることは、<b>ゴルフスイング</b>において<br>
非常に重要なことです。このことは、吉田一誉プロから<br>
何度も言われました。それでは、吉田プロの言う<br>
「正しいアドレス」とはどのようなものでしょうか？<br>
<br>
単純にスタンスを広げて左右の体重を5:5にするというもの<br>
ではありません。吉田プロの言う正しいアドレスとは、<br>
<b><font color="#ff0000">『左脚体重で頭は右』</font></b>です。左右の体重比率がどうこう<br>
ではなく、<font color="#0000ff">下半身は左脚に体重が乗っている</font>ことが<br>
重要なのです。<br>
<br>
左脚一本で立ち、頭を右に傾けるようなイメージを持って<br>
頂ければいいでしょう。また、下半身は左体重で上半身は右<br>
だという感覚でもいいと思います。<br>
<br>
なぜ、アドレス時に下半身は左脚体重である必要があるのか<br>
と言えば、それは、バックスイングで体重を右へ移すため<br>
です。<b>体重移動で一番重要な点は『左に戻すこと』</b>です。<br>
しかし、左へ戻すための反動をつける必要があり、その<br>
ために一度右へ移動させるのです。実際にやってみると、<br>
反動をつけるためには、最初に左脚へ体重が乗っている方が<br>
やりやすいことをお分かり頂けるでしょう。<br>
<br>
しっかりと左へ戻すためにもアドレスでは、<b><font color="#ff0000">「左脚体重・<br>
頭は右」</b></font>を意識しましょう！！<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f5059543%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12523013%2f" target="_blank">だれでも20ヤードアップこちらかっ飛び研究所</a><br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi10020d7" target="_blank">石川遼のスイング分析<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi10020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.best-score.com/top.html" onclick="return clickCount(30055, 8704, 1);">とにかくスコアを縮めたい人のための練習方法</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64918657.html">
<title>上体をリラックスさせれば飛距離は伸びる！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64918657.html</link>
<description>『飛距離は下半身で出し、上半身で方向性を出す。』
これが吉田一誉プロのゴルフスイングの重要ポイントで
あることは、このブログで常々書いていることです。

しかし、飛距離を生み出す下半身の力を発揮させるため
には、上半身をリラックスさせる必要があります。
...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-12-15T23:14:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>上半身の使い方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b><font color="#ff0000">『飛距離は下半身で出し、上半身で方向性を出す。』</font></b><br>
これが吉田一誉プロのゴルフスイングの重要ポイントで<br>
あることは、このブログで常々書いていることです。<br>
<br>
しかし、飛距離を生み出す下半身の力を発揮させるため<br>
には、<b>上半身をリラックスさせる</b>必要があります。<br>
<br>
ラウンドで緊張したり飛ばしてやろうという気持ちが<br>
強くなると、上半身、特に腕に力が入ってしまいトップ<br>
からダウンへの切り返しで腕から動いてしまう手打ちに<br>
なってしまうことが多く、ミスショットに繋がります。<br>
<br>
上半身をリラックスさせるためには、まず、<b>グリップ</b>を<br>
チェックしましょう。ガチガチに握り締めるのではなく、<br>
多少アソビがあるくらい緩めに握っても大丈夫です。<br>
<br>
吉田プロの表現をお借りすると、<font color="#0000ff">「クラブは、左手の<br>
中指・薬指・小指の3本に引っ掛かっている感じで、<br>
右手は添える感じ柔らかく」</font>です！！<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904091000?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4904091000">吉田一誉の下半身リードで飛ばせ!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4904091000" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br>
<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.best-score.com/top.html" onclick="return clickCount(30055, 8704, 1);">スコアアップに直結するゴルフ練習法</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64873136.html">
<title>必見！吉田一誉プロのレッスンDVD＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64873136.html</link>
<description>ゴルフスイングにおける下半身の使い方や効果的なドリルなど
このブログで紹介していることの多くは、吉田一誉プロに教わった
ものです。その吉田一誉プロが、驚愕のレッスンDVDを発売されました！

その名も『Road to 300～吉田一誉の下半身リードで飛ばせ！』。
ゴル...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-11-11T23:09:42+09:00</dc:date>
<dc:subject>レッスンDVD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ゴルフスイング</b>における下半身の使い方や効果的なドリルなど<br>
このブログで紹介していることの多くは、<b>吉田一誉プロ</b>に教わった<br>
ものです。その吉田一誉プロが、驚愕のレッスンDVDを発売されました！<br>
<br>
その名も<b>『Road to 300～吉田一誉の下半身リードで飛ばせ！』</b>。<br>
ゴルフスイングにおいて「下半身リード」という言葉をよく聞きますが、<br>
このDVDを見ればその真髄に触れられること間違いなしです！<br>
<br>
下半身リードにおいて一番重要な<font color="#ff0000">右脚の使い方</font>も確実に理解できる<br>
でしょう。あとは、ひたすら練習するのみです！！練習とDVDを見ること<br>
を繰り返し、飛距離300ヤードの世界へ挑戦しましょう！！！<br>
<br>
詳細は、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4904091000?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4904091000">吉田一誉の下半身リードで飛ばせ!</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4904091000" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />を御参照下さい。<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.best-score.com/top.html" onclick="return clickCount(30055, 8704,1);">ゴルフが最短距離で上達する方法</a><br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi10020d7" target="_blank">石川遼のスイング分析<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi10020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/038ecd22.98dd9853.03a37877.b79c517c/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fhtcgolf%2f505169%2f531946%2f525168%2f%23475950&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fhtcgolf%2fi%2f475950%2f" target="_blank">ヘッドスピードアップ練習器UP5【ノーマルグリップタイプ】極意付き！</a><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64790549.html">
<title>スイングリズムは呼吸で作る！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64790549.html</link>
<description>ゴルフスイングにおいて、リズム（テンポ）は非常に
重要な要素です。常に安定したリズム（テンポ）でスイング
できれば、ショットの精度は格段に向上するでしょう。

このリズム（テンポ）を安定させる抜群の方法を紹介します。
それは、呼吸です。坂田信弘プロが提唱...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-09-17T23:14:18+09:00</dc:date>
<dc:subject>スイングリズム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ゴルフスイング</b>において、<b>リズム（テンポ）</b>は非常に<br>
重要な要素です。常に安定した<b>リズム（テンポ）</b>で<b>スイング</b><br>
できれば、ショットの精度は格段に向上するでしょう。<br>
<br>
この<b>リズム（テンポ）</b>を安定させる抜群の方法を紹介します。<br>
それは、呼吸です。坂田信弘プロが提唱されている<b>『ジャイロ<br>
スイング　基礎練習編』</b>の66ページ～67ページに詳述されて<br>
いるのですが、要は、<strong><font color="#ff0000">『バックスイングで<br>
息を吸い、ダウンスイングで息を吐く』</font></strong>ということです。<br>
<br>
スイングと呼吸の関係など意識したこともないという人が<br>
ほとんどだと思いますが、プロ・上級者なら当たり前のように<br>
実践している内容とのこと。<br>
<br>
これを習慣づけるため、<font color="#ff0000">アドレスに入ったらまず、息を吐く</font><br>
ようにしましょう。吐けば必ず次は吸います。その吸うことに<br>
あわせてバックスイングを始めましょう。そして、吐くと同時に<br>
下半身を動かすのです。<br>
<br>
「息を吸いながらバックスイング」「息を吐きながらダウン<br>
スイング」ということをまずは意識的にやって下さい。<br>
<br>
無意識でできるようになればしめたものです。ラウンド時も、<br>
ここ一番というシーンでは呼吸を意識すれば、ショットの精度が<br>
あがりミスがグンと減りますよ！！<br>
<br>
＜PR＞<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.best-score.com/top.html" onclick="return clickCount(30055, 8704, 1);">スコアを縮めてこそゴルフの上達を実感できます！</a><br>
<br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi10020d7" target="_blank">石川遼のスイング分析<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi10020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3610726%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11504816%2f" target="_blank">ジャイロスイング（基礎練習編）</a><br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64738632.html">
<title>連続素振りでリズムを掴め！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64738632.html</link>
<description>再現性の高い安定したゴルフスイングを身につけるためには、
自分自身のスイングリズムをつかむことが重要になります。

私は、吉田一誉プロに教わった「イチ、ニッ」という二拍子の
リズムが合っていますが、これは万人に共通というわけでも
ありません。ツアープロで...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-08-16T12:04:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>スイングリズム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[再現性の高い安定した<strong>ゴルフ</strong>スイングを身につけるためには、<br>
自分自身のスイングリズムをつかむことが重要になります。<br>
<br>
私は、吉田一誉プロに教わった「イチ、ニッ」という二拍子の<br>
リズムが合っていますが、これは万人に共通というわけでも<br>
ありません。ツアープロでも二拍子の人もいれば三拍子の人も<br>
います。ですから、自分に合ったリズムを探してみましょう。<br>
<b><font color="ff0000">歩きながら打つ</font></b>ことも1つの方法です。<br>
<br>
また、<b>「連続素振り」</b>もスイングのリズム感を醸成しやすく<br>
お勧めです。トップの位置から一気に振り抜き、すぐにバック<br>
スイングに入り、また振り抜くという動きを繰り返すのです。<br>
緊張しやすいティーショットの前に取り入れてみては如何で<br>
しょうか？<br>
<br>
腕だけを動かすのではなく、下半身を連続して動作させるように<br>
しましょう。<br>
<br>
<strong>ゴルフ</strong>ブログ満載！！本日のトップ10は？？<br>
→→→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402545">人気blogランキングへ</A><br>
<br>
＜PR＞<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.best-score.com/top.html" onclick="return clickCount(30055, 8704, 1);">ゴルフが最短距離で上達する方法</a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3610726%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11504816%2f" target="_blank">ジャイロスイング（基礎練習編）</a><br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi20020d7" target="_blank">ハニカミ王子写真館<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi20020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64737709.html">
<title>手を背中に置いたまま回れ！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64737709.html</link>
<description>ゴルフスイングにおける飛距離アップの秘訣は、いかに下半身を
積極的に使えるかにあります。トップオブスイングからダウンスイングへの
切り返しで、まず下半身（特に右脚）から動き出すことが非常に重要で
あることは既述の通りです（関連記事は、こちら）。

さて、...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-08-15T21:50:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>切り返し</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ゴルフスイング</strong>における<b>飛距離アップ</b>の秘訣は、いかに<font color="FF0000">下半身を<br>
積極的に使えるか</font>にあります。トップオブスイングからダウンスイングへの<br>
<b>切り返し</b>で、まず下半身（特に右脚）から動き出すことが非常に重要で<br>
あることは既述の通りです（関連記事は、<a href="http://yard380.livedoor.biz/archives/cat_50143989.html">こちら</a>）。<br>
<br>
さて、今を時めくアマチュアゴルファー<strong>石川遼</strong>選手の父・勝美さんが<br>
トップからダウンへの切り返しで下半身を先行させることを教えるために<br>
用いた表現を紹介します。それは、<br>
<br>
<font size="3" color="0000FF">『手を背中に置いたまま回れ！！』</font><br>
<br>
です。トップからダウンへの切り返しで、クラブヘッドは立つのでは<br>
なく<b>下に平行移動</b>し、そこから下半身の動きに引っ張られるようにして<br>
立ってくるのです。<br>
<br>
下半身リードのスイングを実践するための表現として参考にしてみては<br>
如何でしょうか？<br>
<br>
※参考『週刊ゴルフダイジェスト　合併号No.32』<br>
<br>
<strong>ゴルフ</strong>ブログ満載！！本日のトップ10は？？<br>
→→→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402545">人気blogランキングへ</A><br>
<br>
＜PR＞<br>
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www.best-score.com/top.html" onclick="return clickCount(30055, 8704);">■　ゴルフが最短距離で上達する方法</a><br>
<br>
<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi10020d7" target="_blank">石川遼のスイング分析<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi10020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a><br>
<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f3610726%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f11504816%2f" target="_blank">ジャイロスイング（基礎練習編）</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/54484387.html">
<title>スイングの基本は30ヤードショット＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/54484387.html</link>
<description>「ゴルフスイングの基本は30ヤードショットであり、30ヤード
ショットを繰り返し練習することが、ゴルフ上達の最短距離である」。
このように言っているのは、日本を代表する女子プロゴルファーで
ある宮里藍の父　宮里優氏です。

宮里藍の美しいスイングは、この30ヤ...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-06-10T22:19:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>基本練習</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[「<strong>ゴルフスイング</strong>の基本は<b>30ヤードショット</b>であり、30ヤード<br>
ショットを繰り返し練習することが、<font color=#"ff0000"><strong>ゴルフ</strong>上達の最短距離</font>である」。<br>
このように言っているのは、日本を代表する女子プロゴルファーで<br>
ある宮里藍の父　宮里優氏です。<br>
<br>
宮里藍の美しいスイングは、この<b>30ヤードショット</b>を繰り返し行う<br>
ことで作られたとのことです。<br>
<br>
30ヤードショットのポイントは、<font color="#ff0000">手打ちにならないこと</font>です。<br>
SWを少し短めに持ち、スタンスは狭めに構えます。そして、腕を<br>
9時から3時の範囲で動かしますが、腕につられて脚が動くのはNGです。<br>
宮里優氏は「下半身も上手にターンして、右足が左足と面を作る<br>
ように一直線になるようにする」と表現していました。<br>
<br>
30ヤードという短い距離のアプローチであっても、下半身を使うことが<br>
重要だということです。30ヤードショットを徹底的に行い、小さな<br>
スイングでゴルフボールの芯を捉えることを体に覚え込ませましょう。<br>
初心者の方は、毎回100球～150球をこの30ヤードショットにしても<br>
いいと思います。<br>
<br>
<strong>ゴルフ</strong>ブログ満載！！本日のトップ10は？？<br>
→→→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402545">人気blogランキングへ</A><br>
<br>
＜PR＞<br>
■<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0384ad91.56eece5a.03e0cf87.8570e352/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fgreenfil%2fvideo06-03%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fgreenfil%2fi%2f10002145%2f" target="_blank">【レッスンDVD】 「宮里藍に教えてきたこと」 DVD</a><br>
<br>
■<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.golf.manyhappy.net/" onclick="return clickCount(30055, 34, 1);">貴方をベストスコアへと導くゴルフ練習メニュー</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53843444.html">
<title>切り返しのポイントはヒップターン！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53843444.html</link>
<description>トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しでは、
ヒップターンを意識しましょう。これを意識することで、下半身
主導の力強いインパクトを迎えることが出来ます。ツアープロコーチの
谷将貴氏が仰るとおり、ゴルフスイングにおける生命線は、
インパクトです。...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-04-23T00:33:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダウンスイング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しでは、<br>
<b>ヒップターン</b>を意識しましょう。これを意識することで、下半身<br>
主導の力強いインパクトを迎えることが出来ます。ツアープロコーチの<br>
谷将貴氏が仰るとおり、<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>における生命線は、<br>
インパクトです。このヒップターンは、正確で、再現性の高いインパクトを<br>
迎えるための動きの1つですから、しっかりとマスターして下さい。<br>
<br>
<b>ヒップターン</b>を意識するためのポイントは、<font color="#ff0000">アドレス時に<br>
自分のお尻の後ろに壁があるとイメージすること</font>です。<br>
<font color="#0000ff">バックスイングでは、右のお尻がこの壁にあたるようにし、<br>
ダウンスイングでは、左のお尻が壁にあたる</font>ようにして下さい。<br>
<br>
私の場合、バックスイングで右腰が右に流れてしまうクセが<br>
あるのですが、この<b>ヒップターン</b>を意識することで、自然と<br>
お尻を後ろに引く感じのバックスイングをすることができ、<br>
右に流れてしまうことを防止できていると感じています。<br>
<br>
吉田一誉プロからは、このヒップターンを高速で行うことにより<br>
<b>飛距離</b>はグンと伸びると教わりました。ヒップターンを高速で<br>
行うためには、右脚を積極的に使っていく必要があります。<br>
<br>
右のお尻が壁に接した状態で、右脚のくるぶしを地面に押しつける<br>
感じの動きを心掛けるといいでしょう。切り返しでは、<br>
腕が真下に落ちることも忘れないで下さい。<b><font color="ff0000">右ヒジを右脇腹に<br>
ぶつけるイメージ</font></b>が大切です（関連記事は、<a href="http://yard380.livedoor.biz/archives/53836581.html">こちら</a>）。<br>
<br>
<strong>ゴルフ</strong>ブログ満載！！本日のトップ10は？？<br>
→→→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402545">人気blogランキングへ</A><br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53836581.html">
<title>切り返しで腕は真下に落ちる！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53836581.html</link>
<description>ゴルフスイングにおける下半身の正しい動かし方を理解できて
いるのに、いざゴルフボールを打つと手打ちになってしまう人は、
腕が自由に動かせてしまうスイングになっていないかチェックして
見て下さい。特に、バックスイングでの右ヒジの動かし方を
確認してみるとい...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-04-22T18:21:17+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダウンスイング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>における下半身の正しい動かし方を理解できて<br>
いるのに、いざゴルフボールを打つと手打ちになってしまう人は、<br>
腕が自由に動かせてしまう<b>スイング</b>になっていないかチェックして<br>
見て下さい。特に、<font color="#0000ff">バックスイングでの右ヒジの動かし方</font>を<br>
確認してみるといいでしょう（関連記事は、<a href="http://yard380.livedoor.biz/archives/53826756.html">こちら</a>）。<br>
<br>
右ヒジが地面と垂直になり、右上腕ができるだけ上体から離れ<br>
ない形でトップオブスイングを迎えたら、下半身から切り返します。<br>
この時、<b><font color="#ff0000">腕が真下に落ちる</font></b>ことを確認して下さい。これは非常に<br>
重要なポイントです。トップからの切り返しで腕が前に出て<br>
しまうと、体重が左に移動しきる前にインパクトを迎えてしまい、<br>
ミスショットの原因となってしまいます。繰り返しますが、<br>
トップオブスイング→ダウンスイングの切り返しは、下半身から<br>
始動させます。この時、<b>腕はボール側に動くのではなく、<font color="#ff000">真下に<br>
落ちる</font></b>のです。<br>
<br>
この感覚が無い人は、下半身を動かすと同時に<b><font color="#f0000">右ヒジを右脇腹に<br>
ぶつける</font></b>つもりで切り返すといいでしょう。<br>
<br>
右ヒジを一度体に引きつけてから腰の回転でインパクトを迎える<br>
わけです。谷将貴氏の表現を借りれば、<b>インパクトまで腕は一切<br>
使いません</b>。<br>
<br>
<b></font>右ヒジを右脇腹へひきつける</font></b>ことで、下半身と上半身の動きに<br>
ズレが生じ、いわゆるレイトヒッティングを生み出すことが可能に<br>
なります。<br>
<br>
手打ちになっていることに悩んでいる方は、是非実践してみて<br>
下さい！！<br>
<br>
<strong>ゴルフ</strong>ブログ満載！！本日のトップ10は？？<br>
→→→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402545">人気blogランキングへ</A><br>
<br>
＜PR＞<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www7b.biglobe.ne.jp/~long-drives-300yards/42161959/" onclick="return clickCount(30055, 5389);">スイングの悩みを解決します！</a><br>
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://golf-academy.yon.to/golf/index.html" onclick="return clickCount(30055, 314);">究極のゴルフ上達法</a><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53826756.html">
<title>トップオブスイングでチェックするポイント＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53826756.html</link>
<description>トップオブスイングでチェックすべきポイントは、右ヒジの向き
です。ゴルフスイングにおける腕の動かし方について、私が、
一番参考にしている、谷将貴のDVDで完全基礎がためゴルフスイング
で解説されておりますがトップオブスイングでは、右ヒジが
地面と垂直になり、...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2007-04-21T23:52:37+09:00</dc:date>
<dc:subject>トップオブスイング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トップオブスイングでチェックすべきポイントは、右ヒジの向き<br>
です。<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>における腕の動かし方について、私が、<br>
一番参考にしている、<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4353448%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12033833%2f" target="_blank">谷将貴のDVDで完全基礎がためゴルフスイング</a><br>
で解説されておりますがトップオブスイングでは、<b><font color="#ff0000">右ヒジが<br>
地面と垂直になり、右手首（手のひら）は斜め45度上になる</font></b><br>
ようにして下さい。<br>
<br>
トップオブスイングで、<font color="#0000ff">クラブはボールから一番離れた位置</font>に来ます。<br>
これを正しく行うための表現を紹介しましょう。<br>
<br>
谷将貴氏の言葉を借りると、トップオブスイングで<font color="#ff0000">右ヒジは<br>
「出前持ち」のように曲がります</font>。つまり、右ヒジは90度曲がり、<br>
地面を指すのです。また、吉田一誉プロからは、トップでは<br>
<font color="ff0000">左手の小指を真後ろに向ける</font>と教わりました。<br>
<br>
個人的には、谷将貴氏が解説されていた右ヒジの動かし方が<br>
非常に理解しやすくよかったと感じています。谷氏の解説を理解できた<br>
お陰で、吉田プロの仰っていたことも分りました。<br>
<br>
同じ動きでも表現は多種多様です。自分が一番理解しやすい表現に<br>
出会うことが、<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>をマスターする1つの近道だと言える<br>
でしょう。<br>
<br>
<strong>ゴルフ</strong>ブログ満載！！本日のトップ10は？？<br>
→→→<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?402545">人気blogランキングへ</A><br>
<br>
＜PR＞<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www7b.biglobe.ne.jp/~long-drives-300yards/42161959/" onclick="return clickCount(30055, 5389);">1,480円でこの内容は濃すぎます！<br>
ゴルフスイングのエッセンスが満載の教材はこれに決まり！</a><br>
<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><br>
<a href="http://www.golf.manyhappy.net/" onclick="return clickCount(30055, 34);">ゴルフの練習方法でお悩みの方へ</a><br>
]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>