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<title>ゴルフスイング徹底マスター</title>
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ゴルフスイングの基本を徹底的にマスターするためのブログ。ゴルフスイングをマスターするための効果的な練習方法や練習器具も紹介しますので、初心者の方も読んで実践するだけでプロ並みのゴルフスイングを手に入れられます！！
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 <title>ゴルフスイング徹底マスター</title>
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<title>インパクトを学ぶ！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
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<description>ゴルフスイングにおいて、インパクトは非常に重要なポイントの1つです。強く真っ直ぐなボールを打つためには、正しいインパクトが不可欠だからです。
ただ、インパクトは一瞬の出来事なのでゴルフスイング中に意識しようと思って出来るものではありません。また、正しい動き...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-10-25T22:49:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>インパクト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ゴルフスイング</b>において、<b>インパクト</b>は非常に重要なポイントの1つです。強く真っ直ぐなボールを打つためには、正しいインパクトが不可欠だからです。<br>
ただ、<b>インパクト</b>は一瞬の出来事なので<b>ゴルフスイング</b>中に意識しようと思って出来るものではありません。また、正しい動きが出来ていれば、自ずと正しいインパクトを迎えられる、という意見もあるでしょう。<br>
<br>
ですが、<font color="#0000ff">"正しいインパクトの形"</font>を意識することは、<b>ゴルフスイング</b>をマスターする上で絶対に有意義なことです。このことは、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4757745435?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4757745435">GOLF mechanic Vol.24 (エンターブレインムック)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4757745435" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />に非常に分かりやすく解説されています。<br>
<br>
参考までに、DVDの予告編も載せておきますので御覧下さい。<br>
<br>
<object width="392" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/ah2jgjgPhgE&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/ah2jgjgPhgE&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="392" height="344"></embed></object><br>
<br>
特にアイアンの飛距離不足に悩んでいる方には必読・必聴の1冊です！！<br>
<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/65363260.html">
<title>右脚を使うという感覚＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/65363260.html</link>
<description>吉田一誉プロが提唱されているゴルフフイング理論の肝は何と言っても右脚です。恐らく、ゴルフスイングの動きにおいて意識することのなかった全くなかった方が、いきなり「右脚を使う」といわれても正直戸惑ってしまうでしょう。

そこで、この右脚を使うという感覚を掴むポ...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-10-02T23:14:59+09:00</dc:date>
<dc:subject>右脚の動かし方</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>吉田一誉プロ</b>が提唱されている<b>ゴルフフイング</b>理論の肝は何と言っても右脚です。恐らく、<b>ゴルフスイング</b>の動きにおいて意識することのなかった全くなかった方が、いきなり「右脚を使う」といわれても正直戸惑ってしまうでしょう。<br>
<br>
そこで、この右脚を使うという感覚を掴むポイントを1つ紹介します。それは、<br>
<b><font color="#ff0000">右股関節の付根</font></b>です。トップからインパクトへの切り返しで、右脚を（左へ、厳密に言えば左斜め後ろへ）押し込んでいくわけですが、その時に、右脚股関節の付根がグッと伸びます。この<b>股関節付根が伸びている感覚=右脚を使うこと</b>、とも言えるでしょう。<br>
<br>
極端に広いスタンスをとってスイングする<b>ワイドスタンスドリル</b>は、この感覚を得るのにもっとも適したドリルの1つです。また、右股関節を伸ばす意識が芽生えてくると、自然に通常のスイング時のスタンスも広がってきます。<br>
<br>
右脚股関節の付根が伸びる感覚、これを実感して下さい！<br>
<br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
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<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/51344050.html">
<title>体重移動の基本動作＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/51344050.html</link>
<description>ゴルフスイングにおいて、下半身のパワーを最大限に発揮するためには、体重移動をしっかりと行うことが重要です。この体重移動ですが、自分ではできていると思っていても、実際には移動量が少なかったり不十分であるため、手打ちになっている人も多いので、中級レベル以上の...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-25T14:03:14+09:00</dc:date>
<dc:subject>体重移動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ゴルフスイングにおいて、下半身のパワーを最大限に発揮するためには、<strong>体重移動</strong>をしっかりと行うことが重要です。この<strong>体重移動</strong>ですが、自分ではできていると思っていても、実際には移動量が少なかったり不十分であるため、手打ちになっている人も多いので、中級レベル以上の方も是非、再チェックしてみて下さい。自分のスイングを正面から撮影してみると良く分かると思います。<br>
<br>
今回は、体重移動の基本動作について書きます。<br>
<br>
<b>吉田一誉プロ</b>の表現をお借りすると<font color="ff0000"><b>左横へ押し込んでいく動き</b></font>が非常に重要です。<br>
<br>
アドレス時に自分の左腰に壁があると思って下さい。そして、トップからダウン<br>
スイングに入る際、左脚の付け根にある骨をグッと横に出し、その壁にぶつけて<br>
いくのです。<b>クラブが動くより先に、まず、左腰が横へ押し込まれること</b>が重要です。この動きにより、上半身と下半身に「動きのズレ」を生じさせる<br>
ことができ、これが下半身リードのスイングの第一歩となるのです。<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/51348570.html">
<title>飛距離をアップさせる体重移動：右脚の使い方#2</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/51348570.html</link>
<description>飛距離をアップさせるためには、右脚の使い方が非常に重要だと書きました。
（参照記事→右脚の使い方#1）

今回は、この右脚ごと左へ押し込むためのポイントを１つ説明します。

まず挙げられるのは、インサイドエッジ（かかとの内側）です。アドレス→トップ→ダウンスイン...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-25T13:59:51+09:00</dc:date>
<dc:subject>体重移動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[飛距離をアップさせるためには、右脚の使い方が非常に重要だと書きました。<br>
（参照記事→<a href="http//yard380.livedoor.biz/archives/51347054.html">右脚の使い方#1</a>）<br>
<br>
今回は、この<b>右脚ごと左へ押し込む</b>ためのポイントを１つ説明します。<br>
<br>
まず挙げられるのは、<b><font color="ff0000">インサイドエッジ（かかとの内側）</font></b>です。アドレス→トップ→ダウンスイングという一連の流れの中で、<b><font color="0000ff">右脚のインサイドエッジは常に地面に接している</font></b>ようにして下さい。私自身は、トップで右脚のインサイドエッジが浮いてしまい、体重が右に移動し過ぎてしまう点を指摘されたので、特に注意しています。右脚のインサイドエッジが地面をしっかり掴まえていれば、右に流れてしまうことはありません。そして、ダウンスイングに入る時は、<b>右脚インサイドエッジを軸にくるぶしを地面につける</b>つもりで一気に左へ移動させ<br>
ます。<br>
<br>
この「くるぶしを地面につける」という表現は、私が<b>吉田一誉プロ</b>に初めて教わったときに頂いたアドバイスであり、個人的にとても印象深いものです。<br>
<br>
一言で「右脚」と言っても、つま先から太腿の付け根までが右脚です。<br>
チェックポイントはいくつもあるのですが、複数のポイントを同時に<br>
意識することなど不可能です。１つずつ体に覚え込ませ、そのポイントを<br>
無意識でできるようになってから次のポイントを意識することが大切です。<br>
<br>
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<br>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/51357265.html">
<title>飛距離をアップさせる体重移動：右脚の使い方#1</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/51357265.html</link>
<description>飛距離をアップさせる体重移動のポイントとして、

1.アドレス時に左股関節があった位置に右股関節を移動させる。
2.右脚のインサイドエッジ（かかとの内側）が常に地面に接していること。

の2点を取り上げました（1に関する説明は別途行います）。

今回は、3つ目のポイン...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-25T08:13:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>体重移動</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<strong>飛距離</strong>をアップさせる体重移動のポイントとして、<br>
<br>
<b>1.アドレス時に左股関節があった位置に右股関節を移動させる。</b><br>
<b>2.右脚のインサイドエッジ（かかとの内側）が常に地面に接していること。</b><br>
<br>
の2点を取り上げました（1に関する説明は別途行います）。<br>
<br>
今回は、3つ目のポイントについて書きます。それは、<br>
<br>
<font size="3" color="ff0000"><b>バックスイング時にスクワットの要領で沈む</b></font><br>
<br>
ということです。スクワットの要領で沈むということは、<b>右のお尻からハムストリングにかけての部分をしっかりと伸ばすこと</b>を意味します。何故、伸ばす必要があるのか？<br>
<br>
それは、<b>筋肉は伸びている状態から縮むときに一番大きなエネルギーを発揮する</b>からです（このことに関する吉田プロの解説は<a href="http//www.golfpartner.co.jp/gpcom/issues/37/drive/37.html">こちら</a>）。<br>
バックスイングで伸ばした筋肉を、ダウンスイングで縮めることによって大きなエネルギーが生まれるわけです。<br>
<br>
※バックスイング時には、右膝がまっすぐに伸びないように注意して下さい。<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/65094110.html">
<title>スイングに悩んだらグリップを確認！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/65094110.html</link>
<description>ミスを連発しあれこれ考えているうちに、自分のゴルフスイングが
分からなくなってしまうという経験は誰にでもあることだと思います。
そのような時に、セルフチェックするべきポイントを持っている方は
いいですが、とにかく感覚で修正しようとしている人はグリップをチェッ...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T15:03:52+09:00</dc:date>
<dc:subject>グリップ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ミスを連発しあれこれ考えているうちに、自分の<b>ゴルフスイング</b>が<br>
分からなくなってしまうという経験は誰にでもあることだと思います。<br>
そのような時に、セルフチェックするべきポイントを持っている方は<br>
いいですが、とにかく感覚で修正しようとしている人は<b>グリップ</b>をチェックポイントの1つにしてみては如何でしょうか？<br>
<br>
私は、左へ引っ掛けるミスが多かったのですが、<b>吉田一誉プロ</b>に<br>
<b>グリップ</b>を修正してもらい、格段によくなりました。今でも左へ<br>
の引っ掛けが出ると真っ先に<b>グリップ</b>をチェックしています。<br>
<br>
私の場合、コースでスライスを防止するため、緊急避難的にやった<br>
フックグリップ（左手を被せ気味にし、右手を下から添えるような感じ）<br>
がそのまま定着してしまいました。フックグリップにすると、テーク<br>
バックでフェースが閉じたまま上がってしまうため、そのまま降りて<br>
くると当然左へ引っ掛けやすくなります。ですから、ストロング<br>
グリップにして、フェースターンをしっかり行ってボールを打つように<br>
変えました。これにより、ドフックは格段に減りました。ただ、無意識の<br>
うちにフックグリップになっていることもあるので、引っ掛けがでたら<br>
まず<b>グリップ</b>をチェックするようにしています。<br>
<br>
正しい<b>グリップ</b>については、本・雑誌に色々なことが書かれて<br>
いますが、グリップ矯正棒のようなものを握るのが一番手っ取り早いと<br>
思います。<br>
<br>
事実、吉田プロからもレッスンで普段から握って感覚を覚えるように<br>
言われました。握り型のついた棒は値段も安いので早いうちから使用<br>
して正しい<b>グリップ</b>をマスターすることをお勧めします！！！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/65170511.html">
<title>ドライバー超飛距離UP術！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/65170511.html</link>
<description>私もレッスンを受けていた吉田一誉プロが新しいレッスンDVDを
発売されました。その名も、吉田一誉のドライバー超飛距離UP術 (にちぶんMOOK)です！！

アドレスやグリップ、重心位置といった基本のポイントがまとめられ、更に、
飛距離アップに効果的なドリルも満載のレッス...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T15:01:49+09:00</dc:date>
<dc:subject>レッスンDVD</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[私もレッスンを受けていた<b>吉田一誉プロ</b>が新しいレッスンDVDを<br>
発売されました。その名も、<a href="http//www.amazon.co.jp/gp/product/4537121491?ie=UTF8&tag=golfpracticed-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4537121491">吉田一誉のドライバー超飛距離UP術 (にちぶんMOOK)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=golfpracticed-22&l=as2&o=9&a=4537121491" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />です！！<br>
<br>
アドレスやグリップ、重心位置といった基本のポイントがまとめられ、更に、<br>
飛距離アップに効果的なドリルも満載のレッスンDVD。<br>
<br>
アドレスでは踵に体重を乗せてからつま先をつけるイメージにすることで<br>
下半身が使いやすくなり、「下半身は気持ち左で頭横」という重心位置で<br>
ちょうど真ん中に立っているイメージ等、私も色々教わりました。<br>
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正確な方向性を保ちつつ、飛距離アップを目指す貴方は是非御一読・御視聴<br>
下さい！！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53823590.html">
<title>下半身を先行させる腕の動かし方＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53823590.html</link>
<description>飛距離を伸ばすゴルフスイングのポイントは、トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しにおいて、下半身から動かすことです。これを頭で理解できていたり、素振りでは下半身から動かせていても、実際にボールを打つと、いわゆる手打ちになってしまい、ゴルフボール...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T14:38:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>腕の動かし方：基本動作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[飛距離を伸ばす<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>のポイントは、<font color="#ff0000">トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しにおいて、下半身から動かすこと</font>です。これを頭で理解できていたり、素振りでは下半身から動かせていても、実際にボールを打つと、いわゆる手打ちになってしまい、<strong>ゴルフ</strong>ボールに下半身の力がほとんど伝わらないという人もいるのではないでしょうか？<br>
<br>
そういう人は、下半身の動きは正しくできていても、腕が先行してしまいやすい動きになっている可能性があります。<br>
<br>
そこで、下半身を先行させる腕の動かし方をチェックしましょう。<br>
一番のポイントは、<b>右肘</b>です。まず、アドレスからバック<br>
スイングにかけて、<font color="#0000ff">右肘を支点に右上腕がなるべく上体から離れないように</font>クラブを上げていきましょう。<br>
<br>
右肘が体から離れ、右脇が空いてしまうと、トップオブスイングでクラブが上がり過ぎてしまいます。また、右脇が空くことで、腕が使いやすくなる（動かしやすくなる）ため手打ちの原因となってしまいます。<br>
<br>
そこでまず、<b>バックスイングでは、<font color="#ff0000">右ヒジを支点に上腕がなるべく上体から離れないように</font>クラブを上げる</b>クセをつけて下さい。<br>
<br>
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]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/51346585.html">
<title>下半身から動かすためのスイングリズム</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/51346585.html</link>
<description>ダウンスイングに入る際、まず、左腰がグッと横へ押し込まれることが重要であると、この記事で書きました。

しかし、この動きを頭では理解出来ていても、いざボールを打つ時になるとクラブヘッドが先に動いてしまう（上半身先行になってしまう）というケースはよくあります...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-24T14:05:55+09:00</dc:date>
<dc:subject>スイングリズム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[ダウンスイングに入る際、まず、左腰がグッと横へ押し込まれることが重要であると、<a href="http://yard380.livedoor.biz/archives/51344050.html">この記事</a>で書きました。<br>
<br>
しかし、この動きを頭では理解出来ていても、いざボールを打つ時になるとクラブヘッドが先に動いてしまう（上半身先行になってしまう）というケースはよくあります（私もその傾向があると指摘されました・・・）。<br>
<br>
そこで、「左横へ押し込む動き」の基本を理解したら、次はこの動きを徹底的に体に覚え込ませましょう。この時に重要なのが<strong>リズム</strong>です。<br>
<br>
<b>吉田一誉プロ</b>から教わったリズムは、<b>「１、２」</b>という二拍子です。<br>
<br>
<b><font color="0000ff">１．アドレスからトップの位置までクラブを持っていく</font></b><br>
<b><font color="0000ff">２．左脚の付根を左横へ押し込む。</font></b><br>
<br>
素振りの時も、ボールを打つ時も、とにかく「１，２」と声に出して下さい。<br>
２で左腰が動いたら、そのままクラブを振り切って下さい。声に出して振ることが非常に重要です。恥ずかしがらずに実践して下さいね！<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64957080.html">
<title>クラブの芯でボールを打つ！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64957080.html</link>
<description>ゴルフスイング理論には様々なものがあります。しかし、どのような理論に基づいたとしても、一番大事なことは「クラブの芯でボールを打つこと」ではないでしょうか？

クラブの芯でボールを打つことができれば、飛距離が伸び、方向性が安定するのです。確かに、正しい動きを...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-23T14:35:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>インパクト</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>ゴルフスイング</b>理論には様々なものがあります。しかし、どのような理論に基づいたとしても、一番大事なことは<b><font color="#ff0000">「クラブの芯でボールを打つこと」</font></b>ではないでしょうか？<br>
<br>
クラブの芯でボールを打つことができれば、飛距離が伸び、方向性が安定するのです。確かに、<font color="#0000ff">正しい動きをした結果、正しいインパクトを迎えられる</font>という考え方もあります。しかし、それらはあくまでも<br>
過程であり、一番重要なことは<b>クラブの芯にボールを当てること</b>なのです。極論を言えば、この過程が多少間違っていたとしても結果として、クラブの芯でボールを打てる（＝<b><font color="#ff0000">正しいインパクト</font></b>を迎えられる）ことができれば、そのミスは許容されるのです。<br>
<br>
ですから、あれこれと体の動き・クラブの位置を考え過ぎてぎこちないスイングになってきたと感じた時には、体の動きにとらわれ過ぎず<b><font color="#ff0000">「クラブの芯でボールを打つこと」</font></b>に集中するのもいいと思います。<br>
<br>
大振りで芯を外すより、コンパクトなスイングできっちりとインパクトし、クラブの芯で捉えたボールの方が飛距離は伸び、方向性は安定することを忘れないようにしましょう！<br>
<br>
<b>正確なインパクト</b>を迎えるための練習方法・理論等も紹介していきたいと思います。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53843444.html">
<title>切り返しのポイントはヒップターン！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53843444.html</link>
<description>トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しでは、ヒップターンを意識しましょう。これを意識することで、下半身主導の力強いインパクトを迎えることが出来ます。ツアープロコーチの谷将貴氏が仰るとおり、ゴルフスイングにおける生命線は、インパクトです。このヒッ...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-22T15:22:56+09:00</dc:date>
<dc:subject>ダウンスイング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トップオブスイングからダウンスイングへの切り返しでは、<b>ヒップターン</b>を意識しましょう。これを意識することで、下半身主導の力強いインパクトを迎えることが出来ます。ツアープロコーチの谷将貴氏が仰るとおり、<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>における生命線は、インパクトです。このヒップターンは、正確で、再現性の高いインパクトを迎えるための動きの1つですから、しっかりとマスターして下さい。<br>
<br>
<b>ヒップターン</b>を意識するためのポイントは、<font color="#ff0000">アドレス時に自分のお尻の後ろに壁があるとイメージすること</font>です。<font color="#0000ff">バックスイングでは、右のお尻がこの壁にあたるようにし、ダウンスイングでは、左のお尻が壁にあたる</font>ようにして下さい。<br>
<br>
私の場合、バックスイングで右腰が右に流れてしまうクセがあるのですが、この<b>ヒップターン</b>を意識することで、自然とお尻を後ろに引く感じのバックスイングをすることができ、右に流れてしまうことを防止できていると感じています。<br>
<br>
<b>吉田一誉プロ</b>からは、このヒップターンを高速で行うことにより<b>飛距離</b>はグンと伸びると教わりました。ヒップターンを高速で行うためには、右脚を積極的に使っていく必要があります。<br>
<br>
右のお尻が壁に接した状態で、右脚のくるぶしを地面に押しつける感じの動きを心掛けるといいでしょう。切り返しでは、腕が真下に落ちることも忘れないで下さい。<b><font color="ff0000">右肘を右脇腹にぶつけるイメージ</font></b>が大切です（関連記事は、<a href="http//yard380.livedoor.biz/archives/53836581.html">こちら</a>）。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/51612929.html">
<title>上半身と下半身のズレ＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/51612929.html</link>
<description>下半身をしっかり使ったゴルフスイングが出来てくると、
上半身は自ずと正しい動きになっていきます。

その理由は次のとおりです。
下半身の重要なポイントに、左横後方へ押し込んでいく動きがありました。この動きをすると、下半身はボールから遠のいていきます。ここで上...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-22T14:28:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>捻転差</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[下半身をしっかり使った<strong>ゴルフ</strong>スイングが出来てくると、<br>
上半身は自ずと正しい動きになっていきます。<br>
<br>
その理由は次のとおりです。<br>
下半身の重要なポイントに、<b>左横後方へ押し込んでいく動き</b>がありました。この動きをすると、下半身はボールから遠のいていきます。ここで上半身も一緒に後方へ動いてしまうとボールを打つことが出来ないので、上半身は、離れまいと前傾姿勢をキープしようとします。<br>
<br>
この時点で下半身が先に回転し、その後に上半身が回転するという<b><font color="ff0000">「上半身と下半身のズレ」</font></b>が生まれます。そして、ボールから離れまいと腕をしっかり伸ばした状態でインパクトをするので、大きな円を描くことができるのです。<b>吉田一誉プロ</b>からスイングプレーンについてのアドバイスも頂きましたが、それは別途書きます。<br>
<br>
この<b><font color="ff0000">上半身と下半身のズレ</font></b>については、<br>
よく「頭を残す」という表現を用いて説明されますが、これも同じことを言っています。頭が左後方（或いは、単純に左）へ動いてしまうということは、体全体が開いた状態でインパクトを迎えてしまうことを意味し、下半身で生み出したパワーをボールに伝えることができません。<br>
<br>
吉田一誉プロ曰く、この下半身がボールから離れ、上半身は離れまいとする動きを行ったスイングの端的な例が、ポーラ・クリーマーのスイングであるとのことです。上半身を極端なまでに前傾させているのは、上半身と下半身の動きのズレがしっかりと生じており、上半身をボールから離れさせまいとしていることの表れなのだと思いました。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53826756.html">
<title>トップオブスイングでチェックするポイント＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53826756.html</link>
<description>トップオブスイングでチェックすべきポイントは、右肘の向きです。ゴルフスイングにおける腕の動かし方について、私が、一番参考にしている、谷将貴のDVDで完全基礎がためゴルフスイングで解説されておりますがトップオブスイングでは、右ヒジが地面と垂直になり、右手首（手...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-19T15:32:24+09:00</dc:date>
<dc:subject>腕の動かし方：基本動作</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[トップオブスイングでチェックすべきポイントは、右肘の向きです。<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>における腕の動かし方について、私が、一番参考にしている、<ahref="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/03f6909a.7a0a71d1.03f6909d.04a5de0d/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f4353448%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f12033833%2f" target="_blank">谷将貴のDVDで完全基礎がためゴルフスイング</a>で解説されておりますがトップオブスイングでは、<b><font color="#ff0000">右ヒジが地面と垂直になり、右手首（手のひら）は斜め45度上になる</font></b>ようにして下さい。<br>
<br>
トップオブスイングで、<font color="#0000ff">クラブはボールから一番離れた位置</font>に来ます。これを正しく行うための表現を紹介しましょう。<br>
<br>
谷将貴氏の言葉を借りると、トップオブスイングで<font color="#ff0000">右肘は「出前持ち」のように曲がります</font>。つまり、右ヒジは90度曲がり、<br>
地面を指すのです。また、<b>吉田一誉プロ</b>からは、トップでは<font color="ff0000">左手の小指を真後ろに向ける</font>と教わりました。<br>
<br>
個人的には、谷将貴氏が解説されていた右肘の動かし方が非常に理解しやすくよかったと感じています。谷氏の解説を理解できたお陰で、吉田プロの仰っていたことも分りました。<br>
<br>
同じ動きでも表現は人によって異なります。自分が一番理解しやすい表現に<br>
出会うことが、<strong>ゴルフ</strong><b>スイング</b>をマスターする1つの近道だと言えるでしょう。<br>
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</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/64738632.html">
<title>連続素振りでリズムを掴め！＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/64738632.html</link>
<description>再現性の高い安定したゴルフスイングを身につけるためには、自分自身のスイングリズムをつかむことが重要になります。

私は、吉田一誉プロに教わった「イチ、ニッ」という二拍子のリズムが合っていますが、これは万人に共通というわけでもありません。ツアープロでも二拍子...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-16T15:12:40+09:00</dc:date>
<dc:subject>スイングリズム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[再現性の高い安定した<strong>ゴルフ</strong>スイングを身につけるためには、自分自身のスイングリズムをつかむことが重要になります。<br>
<br>
私は、吉田一誉プロに教わった「イチ、ニッ」という二拍子のリズムが合っていますが、これは万人に共通というわけでもありません。ツアープロでも二拍子の人もいれば三拍子の人もいます。ですから、自分に合ったリズムを探してみましょう。<b><font color="ff0000">歩きながら打つ</font></b>ことも1つの方法です。<br>
<br>
また、<b>「連続素振り」</b>もスイングのリズム感を醸成しやすくお勧めです。トップの位置から一気に振り抜き、すぐにバックスイングに入り、また振り抜くという動きを繰り返すのです。緊張しやすいティーショットの前に取り入れてみては如何でしょうか？<br>
<br>
腕だけを動かすのではなく、下半身を連続して動作させるようにしましょう。<br>
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<br>
■<a href="http://www.accesstrade.net/at/c.html?rk=01002fi20020d7" target="_blank">ハニカミ王子写真館<br>
<img src="http://www.accesstrade.net/at/r.html?rk=01002fi20020d7" width="1" height="1" border="0" alt="" /></a>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://yard380.livedoor.biz/archives/53258452.html">
<title>理想的なバックスイング姿勢をとるためのドリル＠ゴルフスイング徹底マスター</title>
<link>http://yard380.livedoor.biz/archives/53258452.html</link>
<description>飛距離アップのために下半身を有効に使うポイントの1つとして、バックスイング時に、右のお尻から太腿にかけての筋肉を伸ばすことを挙げました（関連記事）。

今回は、この動きを意識するためのドリルを御紹介いたします。『週間パーゴルフ』の2007年2月13日号にも載ってい...</description>
<dc:creator>yard380</dc:creator>
<dc:date>2009-09-07T15:34:19+09:00</dc:date>
<dc:subject>バックスイング</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<b>飛距離アップ</b>のために下半身を有効に使うポイントの1つとして、<b>バックスイング時に、右のお尻から太腿にかけての筋肉を伸ばす</b>ことを挙げました（<a href="http://ameblo.jp/karasudan/">関連記事</a>）。<br>
<br>
今回は、この動きを意識するためのドリルを御紹介いたします。<b>『週間パー</b><strong>ゴルフ</strong><b>』</b>の2007年2月13日号にも載っていますので、御参照下さい。<br>
<br>
<font size="2"><b>【理想的なバックスイング姿勢をとるためのドリル】</b></font><br>
<br>
<font color="#ff0000">1.クラブを持たずにアドレスと同じ前傾姿勢をとります。</font><br>
<br>
※右手は、「休め」の感じで後ろにつけておきます。<br>
<br>
<font color="#ff0000">2.左手のひらで右ヒザの横をタッチします。</font><br>
<br>
右脚が右側に流れず、お尻を後ろに引く感じが掴めると思います。バックスイング時に下半身がこの姿勢になるように意識しましょう。右脚かかとの内側（インサイドエッジ）に体重が乗ってくるので、地面を押す感覚もよりハッキリと分るでしょう。<br>
<br>
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</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>
